生成AIアドバイザーコンサルタント+(プラス)Series
横須賀輝尚の
組織論&組織コンサルタント
養成講座
Adjust “2”
LEGALBACKS 生成AIアドバイザー…受講料無料
LEGALBACKS会員…1万円(税抜)
非会員…5万円(税抜)
横須賀輝尚です。
いよいよ士業壊滅待ったなしの時代に入りました。
私はあなたを成功させるために本気です。
私の持てるすべては、すべてあなたのために使います。
今後、私の経営コンサルタントに関するすべての知識と経験は、あなたに自由に使って頂きます。そして、学んで属人的な実力をもっともっと身につけてほしい。
この講座は、過去5万円とか10万円とかで実施していたテーマ。
しかしながら、次から次へと投資が必要になるのであれば、やはり苦しく、継続しない。
そこで考えました。
LEGALBACKSへの投資は、LEGALBACKSの年会費と生成AIアドバイザーの年間契約料のみでもう十分だと。
私の現在の成功持論は、「生成AIアドバイザーを主体とした、ローコスト顧問」から始めること。そして、属人的な実力、能力を身につけてもらって、あなたがクライアントから必要とされる人材になること。
この「コンサルタント+(プラス)」Seriesでは、2つの契約者からはお金をもういただかないことにしました。それだけ差し迫っているのもあるし、私が本気であなたを成功させよう、継続させようと考えていると思ってください。
このように、まとまったテーマとしては毎週配信を行っているコンサルタント+プラス「Consulting Course」とは別にこのように提供していきます。今回のテーマは「組織論」+「組織コンサルタント養成講座」。あなたが生き残るための、「パワーコンテンツ」です。
生成AIアドバイザーコンサルタント+(プラス)Series
横須賀輝尚の組織論&組織コンサルタント養成講座
Adjust”2”
横須賀輝尚という人材は、クリエイター的側面や起業家的側面が突出しているとお考えの人が多いと思います。まあ、それは事実なんですが、小さな会社の組織論も超得意。
パワーコンテンツジャパン株式会社の人材、どうですか?
パワーコンテンツジャパン株式会社の組織、どうですか?

こんな小さな会社なのに、デザイナーの増井瞳の社歴12年以上を始め、ほとんどの社員が10年以上の在籍。つまりいまの言葉で言えば「定着」しています。
そして何より、私は組織に対するストレスがありません。
ほぼ、ゼロです。
評価制度?ありません。 指示命令管理?
そんなものもありません。
そんな私の組織論。一度2019年にまとめました。
今回はそのリバイバル。当時はテレワークという概念がなかったですからね。
これを学べば、組織に悩むことはなくなります。
そして、組織コンサルタントとしても数段実力が高まります。
そういうわけで、見逃すわけにはいかない、横須賀輝尚の組織論です。
横須賀輝尚の組織論&組織コンサルタント養成講座 Adjust”2”

・ホラクラシー経営が、毒薬である理由
これは私たちも経験済みなのですが、(私たちが定義する)ホラクラシー経営は極めて高い効果を持っています。しかし、おそらく辞める社員が出ます。その勇気を持った人(社長)だけが、理想的な組織をつくれるのだと、ご理解ください。
・失敗続きだった「パワーコンテンツジャパン株式会社」
これは100%私が悪いのですが、これまで表面上は良く見えても、中は機能していませんでした。「ボロボロでした」とまでは言いませんが、経営コンサルタントとそのサポート役でしかなく、家内制手工業だったのです。その失敗事例を余すことなく解説します。


・ターニング・ポイントとなった社員
ある社員の入社によって、パワーコンテンツジャパン株式会社は変わります。それは同時に私が変化することだったのですが、なぜその社員から変化があったのか。体験談から変化のポイントについて解説します。
・理念、アメリカ、SONY研究
結局のところ、私たちの経営はコンセプトに始まり、コンセプトによって動いているのですが、その前提となったのが「理念経営大学」というセミナー・イベントであり、アメリカ視察であり、そして1年半に渡るSONY研究でした。ここから得た「ワーキング・コンセプト」がすべての始まりになります。


・社員は「やりたいこと」で動く
これもある社員から学んだことですが、人は指示命令の範囲内ではそれなりの仕事しかできないものです。結論を言えば、「やりたいことをやる」という選択している、自主的に動いているという感覚でなければなりません。これもある社員を例にとって、どのようにその環境を作り出したのか。そして、制約の中の自由とは何か。これらについて解説します。
・会社の存在意義とは
そもそも、会社って何のためにあるのでしょう。何のために経営をするのでしょう。このあたりが明確でないと、詰まるところ、どこかで頓挫します。このそもそも論が抜けているから、小さな成功で怠惰になってしまうのです。


・SONY研究から
2015年にソニー・コンセプト(C3)を実施する関係で、1年半に渡りSONYのOB訪問(というか来ていただいたのですが)を実施しました。そこで得られた井深イズム、盛田イズムとは何だったのか。そして、設立趣意書の真意とは…ということが、パワーコンテンツジャパン株式会社の源流になっています。
・定義が欠けているから、まとまらない
本当は、たぶんこの部分だけで十分ともいえるほど、重要なことです。例えば時間。社員から働く時間を提供してもらうことに、いったいどんな意味があるのか。あるいは社員という定義。あなたにとって社員とは何か。こういう定義ができていないから、社員は飲み会に参加しないし、勝手な残業もする。あなたの理想に近づくためには、この「定義」が重要なのです。これさえ決まれば、基本的にはストレスフリーです。


・理念、社是、社訓、MISSIONSTATEMENT…
正直、言葉はどうでも良いことです。重要なのは、言葉によるメッセージ性。これがあれば理念でも何でも良いのですが、逆にいうとなぜ理念を決めても社員に浸透しないのか。多くの会社が無意味にクレドをつくっているいま、本当に重要な「ワン・メッセージ」について、解説します。
・ホラクラシー経営とは
一応、ホラクラシー経営についても簡単に解説しますが、ある意味パワーコンテンツジャパン株式会社そのものがホラクラシー「的」なので、そのまま実践すれば良いだけです。ホラクラシーは本当によくできた思考ですが、やり方を間違えば組織崩壊してしまうのも必至。そういうわけで、なぜホラクラシーそのままではダメで、ホラクラシー「的」なものがベストなのか、ここで解説を入れておきます。


・ストレスフリーの組織をつくるために
入社時に必ずお願いしているのが、「入社時同意書」へのサイン。これがなければ入社できません。そして、あなたのストレスをなく最大の要因が、この「入社時」にあります。ここでミスをすれば、ずっとストレスかかえたまま。私自身のストレスをほぼゼロにした入社時同意書とは何か?これだけでも経営者のストレスは半減するはずです。
・366 OUR STANDARD
働く基準です。これもなければ、あなたの理想にはなりません。「なんでそんなことしたんだ(しないのか)」は、経営者の基準を公開していないだけ。ここでは、パワーコンテンツジャパン株式会社の働く基準をもとに、その重要性を解説します。


・組織の目的について
会社のコンセプトのもと、働き方の定義があり、働くときの基準があれば、社員は働くことができます。ところが、それだけだと利益が出ないことも。社員が会社の進む方向に向かって利益を出すには、組織の「目的」をつくることが重要です。これはおそらく、どの会社でもつかえる目的なので、そのまま使っていただければと思います。
・役職、組織図、役割について
ホラクラシーのひとつの特徴は、役職がないこと。パワーコンテンツジャパン株式会社も私が代表取締役である以外に、役職はありません。そして組織図も。まあ、小さな会社で組織図というのもある意味矛盾で、もっとも重要なのは「役割」です。このあたり、理解しないと結局は指示待ち人間を作り出すだけでになってしまいます。


・意思決定は、8割のMTGで
パワーコンテンツジャパン株式会社には、4つのMTGがあります。意思決定を含んだ「ガバナンスMTG」。ブレスト中心の「プロジェクトMTG」。この2つに加え、定例の「マンスリーMTG」と個別面談の「1on1MTG」。このどれが欠けてもホラクラシーは成立しません。なぜ、MTG主体なのか。そして、なぜ8割なのか。その背景を解説します。
・コンセプトプランとマスタープラン
究極のホラクラシーは「何にもしない」らしいですが、それは会社の存在意義を脅かす考えだと思っていて、私はやはり経営者がその道筋を示すべきだと考えています。ただ、日々変わりゆく中小企業の経営計画をどう現実に落とし込んでいけばよいかはやはり謎で、それをクリアするのがこの2つのプラン。難しいプランニングが苦手な方にも、お勧めの方法です。


・雇用形態について
基本的に、会社を伸ばしていきたいと考えたら、アルバイト採用はなくすべきです。というのが当社の考え。そしてスタートラインは同じに。評価で差を付けます。ここで重要なのが、「昇進昇給規定」です。これがないと、「正社員になってはいけない人」が正社員になってしまいますので、ここだけ気をつけましょう。
・評価と給与について
当社は「ノーレイティングス」。評価制度を置きません。10名程度の会社であれば、評価制度などない方が良い、というのが結論です。そもそも個々人で志向性が違うのに、同じ評価制度で図ろうとするのが大間違い。では、どうやって評価するかといえば、やはりそこは1on1MTG。具体的な実践例を解説します。


・財務状況の公開とアメーバ経営
小さな会社には、ベストの「アメーバ経営」のサイズがあります。アメーバ経営とは、財務諸表を公開し、すべての社員が利益に関わる仕事をするという感じだと思いますが、普通の社員は財務諸表なんて読めません。では、どの部分をどのように公開すればよいのか。どうすれば利益を生み出す社員になるのか。そのあたりの解説です。
・育成と成長について
本質的に、人は成長を無常の喜びとするものです。このベクトルがうまく回ると、何もしなくても学んでくれるようになるのですが、一般的な会社の社員は不勉強であり、向上心がありません。では、どのようにすれば、当社のように学ぶ社員になるのか。このベクトルのつくり方について、解説します。


・文化浸透と制度について
「社風」とか「文化」とか、その浸透は難しいものですが、案外シンプルなところに答えがあるものです。ここでは、その文化浸透の方法と、会社に合った制度設計について、解説します。ちなみに、制度だけ入れても無意味。むしろ逆効果のこともあるので、十分お気をつけください。
・退職について
基本的には、「良い辞め方」をしてもらうことしかないのですが、ちょっと内容がセンシティブなので、このあたりは実際のセミナーの中で解説させていただきます。


・移行フェーズについて
最後が移行フェーズです。つまり、どのようにホラクラシー「的」経営に移行していけばよいのかということ。経営者は短期なので、今日からやりたいって人がほとんどだと思いますが(苦笑)、そこはグッと堪えていただくことが必要です。ここでは、具体的な移行フェーズについて、実体験をもとに解説していきます。
組織論 “Adjust”を導入すると…
…ほか、メリットは書ききれないほどです。
生成AIアドバイザーコンサルタント+(プラス)Series
横須賀輝尚の
組織論&組織コンサルタント養成講座
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LEGALBACKS 生成AIアドバイザー…受講料無料
LEGALBACKS会員…1万円(税抜)
非会員…5万円(税抜)
【参加者限定・特典】
パワーコンテンツジャパン株式会社で外せないのが、「入社時同意書」。入社時にこの同意を取るかどうかで、定着やその後の活躍はもちろん、問題社員化を防げます。今回は、この入社時同意書をつくるためのヒアリングリストと、ヒアリング事項を入力するだけで入社時同意書が生成されるカスタムAIを受講特典としてつけました。
- LEGALBACKS&生成AIアドバイザー…契約期間中、回数無制限で使用可能
- LEGALBACKS会員…申し込み後、会員在籍中に回数無制限で使用可能
- 非会員…買い切りで回数無制限で使用可能
*参加者全員にプレゼント!
経営者の価値観から“ズレない組織”をつくる——
【入社時同意書GPTs】
この特典では、経営者がインタビューに答えるだけで
御社専用の「入社時同意書」がGPTによって自動生成されます。
もう、指示待ち・自己中心的・無責任な人材に振り回されない。
“共感ベースの組織づくり”を、このGPTで実現してください。
※このツールは、今回のセミナー参加者及び
生成AIアドバイザー契約者だけが入手できます。
日時・形式
| 日時 | (1)4月23日(木)13:00−14:00 (2)4月23日(木)14:00−15:00 (3)4月28日(火)13:00−14:00 (4)4月28日(火)14:00−15:00 |
| 形式 | Zoomによるウェビナー形式。すべての配信は、アーカイブにて後日動画視聴が可能です。視聴期限はありません。 |
| 定員 | 生成AIアドバイザーを除き、15名 |
追伸:私の願いはひとつ。
これまで有料、しかも高額ででしか提供してこなかったコンテンツも、すべてあなたに投資していきます。属人的な実力、そして魅力を身につけてクライアントに必要とされる人材になってほしい。
私の願いはそれだけです。

