横須賀輝尚です。

生成AIが世の中に登場して約3年。

自分なりにこれからの世界線が見えてきました。

そこで、LEGALBACKSは3つの「進化」宣言をします。

理由は後述。まずはその3つの宣言を聞いてください。

1.
LEGALBACKSで
使い放題のAIを
あなた用にオーダーメード化

an open laptop computer sitting on top of a white rug

LEGALBACKSでは、ChatGPTの「GPTs(カスタムGPT)」や、Gensparkのカスタムスーパーエージェントなど、様々なカスタムAIを提供しています。代表的なものは、SEO対策済みのブログ記事が出力できる「SEO記事GPT」や、ニュース記事を自動取得し、SNSの関連記事を執筆する「News to SNS “Daily”(Genspark)」などがありますが、今後会員ひとりひとりのニーズに合わせた個別納品を実現します。

例えば、SEO執筆GPTsで出力されるテキストをあなたの文体に寄せるですとか、「News to SNS “Daily”」で、X、Facebook、LinkedIn、ブログだけでなく、Youtubeショート用の台本も出力されるなど、あなたのニーズに合わせた個別納品を行います。これによって、より業務効率化ができ、他事務所との情報発信の差別化が可能になります。

2.
横須賀輝尚
「0円サブスク」と「(仮)思想AI」で
情報発信の差別化

私の”THE WORLD”Seriesを始めとしたセミナーコンテンツを入れたNotebookLMを会員にある意味「フリー素材」として提供します(※条件あり)。これによって、一般論の情報発信に収まらず、横須賀輝尚コンテンツを様々なシーンで使用することが可能です。

また、「MyAI」の思想版とも言える「(仮)思想AI」も実装します。これは、あなたの「経営」、「組織」、「財務・お金」、「相続・遺言・生き方」、「国際法務」などのジャンルで、あなたの思想の法則を発見し、トリガーとなるフレーズを入れるだけで、あなたの思想に沿った記事がつくれる、というもの。生成AIによって情報発信は簡単になりました。しかしながら、一般論だけの情報発信ではいずれ差がつかなくなります。そこで「持論」や「思想」をあなたの思想ベクトル内で執筆してくれるAIを開発しました。

この2つが情報発信の大きな差別化になるはずです。

3.
成功事例の
データベース化
(NotebookLM)

これまで、事例解説という方式でやってきましたが、会員・非会員からのアンケートを実施し、その内容をNotebookLMでデータベース化して共有します。これによって、どの士業がどういうやり方で業務や顧問を獲得したかがわかります。これから様々な角度や視点でアンケートを取り、インターネット上では絶対に入手できない成功事例データベースをつくっていく予定です。これによって、「他事務所が何をしているのか?」や、「業務が取れた営業方法」などが自在に入手できますので、事務所経営に役立つはずです。

Q1.
なぜ、AIの個別オーダーメイドなのか?

これから、あらゆるツールが、自前で開発できる時代になっていくと予想しているからです

ChatGPTやGemini、Claudeなどのいわゆる生成AI。そしてGensparkなどのAIエージェント。こういったある意味「元」になる生成AIはどんどん進化します。一方で、月々数千円の個別サブスク製品は、徐々に使われなくなっていくと見込んでいます。例えば、スライド生成系のAIプロダクトは、Gensparkなどに飲み込まていくでしょう。言い換えれば、元となる本家のAIやAIエージェントでほとんどのことが実現してしまうと言えます。

そうなれば、できるだけサブスク契約を少なくし、元となるAIで業務効率化・情報発信最大化ができるのが理想。そして、あなたに沿ったものがあればなお良いというのは言うまでもありません。ですから、これまでどおりAI使い放題はもとより、あなたのニーズに沿った個別開発を行っていくことが重要だと考えたからこそ、AIのオーダーメイド開発に踏み切りました。

a laptop computer sitting on top of a table

Q2.
なぜ、横須賀輝尚コンテンツの実質的フリー使用、「(仮)思想AI」なのか?

生成AIの普及によって、情報発信が簡単になりました。しかしながら、取り扱うジャンルが法律という差別化が難しいジャンルであり、今後はいわば「一般論」で士業の情報発信は埋め尽くされていきます。そこで選ばれるのが独自コンテンツであり、士業としての「持論」や「思想」です。経営や組織、それぞれの専門分野の「こだわり」をメッセージとして出していくことが情報発信の差別化になるわけです。

そこで、まずは私のオリジナルコンテンツを使用していただくことで、差別化を図る。そして、「(仮)思想AI」であなたのワン・メッセージから持論や哲学に関する記事を書く。こうすることによって、情報発信の差別化になると私は考えています。

depth of field photography of man playing chess

Q3.
なぜ、成功事例のデータベース化なのか?

このおびただしいほどの情報社会で、本当に必要な情報だけ集めるにはどうしたら良いか?それはやはり「リアルな事例」にほかなりません。LEGALBACKSの会員問わず、アンケートを定期的に行うことによって、本当に仕事が取れた事例・情報を共有することによって、ムダな学習をなくし、効果的・効率の良い営業が実現できると考えています。

man using MacBook

以上がLEGALBACKSの
「進化」宣言。

あなたの得たい未来と理想のために、
ぜひLEGALBACKSをご活用ください。