LEGALBACKS

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まとめて無料でご用意します。

対象

締切

2026.7.14

対象

CONDITION 01

現在、
開業準備中の方

CONDITION 02

2027年中に開業を
予定している方

CONDITION 03

現在、開業1年以内の
士業の方

※現会員の方も、条件を満たす場合は適用されます

特典

01

ホームページ制作(1サイト)

デザインからテキストまですべてLEGALBACKSに丸投げ可能。名刺代わりの事務所サイトも、LPも、お好きな形をお選びいただけます。※ドメイン・サーバ代はご負担ください。※プロフィール等の情報はご提供が必要です。

制作費 無料

02

名刺デザイン、事務所案内(初回無料)

あなたの名刺、事務所案内のデザインを無料で行います。※印刷代行も可能ですが、印刷代はご負担頂きます

制作費 無料

03

SNSカバーデザイン

X(旧Twitter)、LinkedIn、Facebook、Noteのカバーデザインを無料で作成します。

制作費 無料

04

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出力サンプル

ChatGPT conversation

開業相談のやりとり

ユーザー

開始

ChatGPT

開業前の現在地を確認します。まずは基本情報から教えてください。

  1. 士業の種類 を教えてください。(例:弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士、弁理士など)
  2. 開業予定時期 はいつですか。(例:3か月後、2027年4月頃など)
  3. 資格登録 は済んでいますか。
    • 登録済み
    • 登録予定
    • これから手続予定
  4. 開業場所 は決まっていますか。
    • 自宅
    • 賃貸事務所
    • シェアオフィス
    • オンライン中心
    • その他(具体的に)
  5. ひとりで開業予定 ですか。それともスタッフや共同経営者がいますか。
  6. 開業後、最初に力を入れたい業務分野 は何ですか。
  7. あまり受けたくない業務 はありますか。あれば理由も教えてください。

回答いただいた内容を整理・要約したうえで、次に「主力業務の選定」と「ターゲット顧客」の設計に進みます。

ユーザー

1,行政書士 2,11月 3,登録済み 4,自宅 5,ひとり 6,迷っている 7,特にない

ChatGPT

ありがとうございます。現在の状況を整理します。

現在地の整理

  • 士業 :行政書士
  • 開業予定 :11月
  • 資格登録 :登録済み
  • 開業場所 :自宅
  • 体制 :ひとりで開業
  • 力を入れたい業務 :まだ検討中
  • 受けたくない業務 :特になし

現時点で最も重要な課題は、 「何でも受ける行政書士」ではなく、開業時の主力業務を決めること です。

行政書士は取り扱える業務範囲が広いため、開業直後から幅広く掲げるよりも、「誰の、どんな課題を解決するか」を明確にした方が、ホームページ・プロフィール・情報発信・商品設計まで一貫した戦略を組みやすくなります。

では次に、主力業務を絞り込むために教えてください。

Step 2:主力業務の検討(6問)

  1. 現時点で少しでも興味がある業務分野 はありますか。(複数回答可)
    • 建設業許可
    • 補助金・事業計画
    • 在留資格・外国人支援
    • 相続・遺言
    • 法人設立
    • 契約書作成
    • 古物営業・各種許認可
    • 自動車関係
    • ドローン・民泊など新分野
    • その他
  2. その業務に興味を持った理由 は何ですか。
    (経験、前職、人脈、地域性、将来性など)
  3. 開業後は主にどちらを対象 にしたいですか。
    • 個人
    • 法人
    • どちらでも
  4. これまでの職歴や経験 で、行政書士業務に活かせそうなものはありますか。
    (例:営業、製造業、IT、金融、公務員、人事など)
  5. AIやテンプレートを活用して効率化しながらサービス提供 することに興味はありますか。
    (はい/いいえ/まだ分からない)
  6. 開業3年後の理想 を教えてください。
    例えば、
    • 月額顧問を中心にしたい
    • スポット案件を多く受けたい
    • 特定分野の専門家として認知されたい
    • セミナーや情報発信にも力を入れたい
    • AIを活用した新しいサービスを提供したい

ご回答をもとに、主力業務を「スポット型」「継続型」「AIと相性が良い業務」などに分類し、開業時に最適な方向性をご提案します。

ユーザー

1,建設業許可 2,地域性 3,営業 4,はい 5,月額顧問を中心にしたい、年収千万超えたい

ChatGPT

ありがとうございます。いただいた内容から、現時点での方向性がかなり見えてきました。

現状の整理

主力候補

  • 建設業許可

選んだ理由

  • 地域性(地域の需要を見込んでいる)

強みになりそうな経験

  • 営業経験
    • 顧客との信頼関係構築
    • 提案力
    • 継続契約につなげる力

これは開業直後の集客で大きな武器になります。

AI活用

  • 積極的に取り入れたい

3年後の理想

  • 月額顧問を中心とした事業
  • 年収1,000万円超

現時点での評価

建設業許可は行政書士業務として需要があり、入口商品としても機能します。一方で、 建設業許可の申請だけではスポット収入になりやすく、年収1,000万円超を安定して目指すには継続収益の設計が重要 です。

そのため、開業時から次のような流れを意識することをおすすめします。

入口商品

  • 建設業許可の新規申請
  • 更新申請
  • 業種追加
  • 経営事項審査の相談

継続サービス(月額顧問)

  • 許可維持サポート
  • 決算変更届の管理
  • 各種期限管理
  • 入札関連のサポート
  • 建設会社向け法務・許認可相談
  • AIを活用した社内書類整備やチェックリストの提供

高単価サービス

  • 建設会社のバックオフィス整備
  • 許認可の総合支援
  • 補助金・事業計画支援(対応可能な範囲で)
  • AI導入支援や業務効率化支援

このように「申請で終わらない関係」を設計すると、月額顧問につながりやすくなります。


次に確認したいこと(ターゲット設計)

ここが開業戦略の中でも特に重要です。

  1. どの規模の建設会社を主なターゲット にしたいですか。
    • 一人親方
    • 従業員5名未満
    • 従業員5〜20名
    • 20名以上
    • まだ決めていない
  2. 営業エリア はどこを想定していますか。
    (市町村名や都道府県)
  3. 建設業界に人脈 はありますか。
    • かなりある
    • 少しある
    • ほとんどない
  4. ホームページ はすでにありますか。
    • ある
    • 作成中
    • まだない
  5. SNSやブログなどの情報発信 は始めていますか。
    • はい
    • いいえ

この回答をいただければ、次に「どの建設会社を狙うべきか」「月額顧問につながる商品設計」「開業までに優先して準備すべきこと」を具体的に設計していきます。

ユーザー

1,従業員5名未満 2,北海道札幌市 3,ほとんどない 4,まだない 5,いいえ

ChatGPT

ありがとうございます。ここまでの内容から、現時点での戦略を整理します。

現状分析

ターゲット

  • 従業員5名未満の建設会社・一人親方に近い小規模事業者

営業エリア

  • :contentReference[oaicite:0]{index=0}を中心とした北海道

人脈

  • 建設業界での人脈はほとんどない

集客基盤

  • ホームページ未作成
  • 情報発信未開始

この戦略の良い点

小規模建設会社は、大手事務所よりも「相談しやすさ」「レスポンスの速さ」「継続的なフォロー」を重視する傾向があります。

また、営業経験があることは、人脈が少ない状況を補える強みです。紹介だけに頼らず、自ら見込み客を開拓し、関係を築く力は行政書士業でも大きな武器になります。


ただし、改善したい点が1つあります

現在のままだと、

「建設業許可をやります」

という行政書士がもう一人増えるだけになってしまいます。

AI時代は、申請書を作れることだけでは差別化が難しくなります。

例えば、次のようなポジションの方が選ばれやすくなります。

「小規模建設会社の事務負担を減らし、本業に集中できる環境づくりを支援する行政書士」

この表現なら、単発の許可申請ではなく、継続支援につながりやすくなります。


月額顧問のイメージ(例)

月額10,000〜30,000円程度で、

  • 建設業許可の期限管理
  • 決算変更届のサポート
  • 各種変更届の相談
  • 契約書の簡易チェック
  • 月3回までチャット相談
  • 法改正・制度変更の要点配信
  • AIを活用した書類・社内文書のたたき台作成支援(最終確認は行政書士として実施)

というサービスを組み合わせることで、スポット業務から継続契約への導線を作りやすくなります。


現時点で優先度が高いタスク

開業まで約4か月ある前提で、まずは次の項目を優先しましょう。

  1. 事務所のコンセプトを1文で言えるようにする
    • 誰を
    • 何から助けるのか
    • どんな価値を提供するのか
  2. ホームページの構成を決める
    • トップページ
    • 建設業許可ページ
    • プロフィール
    • 料金表
    • お問い合わせ
  3. Googleビジネスプロフィール を開業時に公開できるよう準備する。
  4. ブログ記事を20〜30本 用意する。
    • 建設業許可の基礎知識
    • よくある失敗
    • 更新手続き
    • 一人親方向け情報
    • 小規模建設会社向け情報
  5. 入口商品と月額顧問の内容・料金 を具体化する。

次の質問(商品設計)

ここからは、年収1,000万円を目指すためのサービス設計を詰めます。

  1. 建設業許可の料金 は、現時点でいくらくらいを考えていますか。(未定でも構いません)
  2. 初回相談 はどうしたいですか。
    • 無料
    • 有料
    • まだ決めていない
  3. 月額顧問 を作るとしたら、月額はいくらくらいを考えていますか。
    • 1万円前後
    • 2〜3万円
    • 5万円以上
    • まだ決めていない
  4. AIを活用して効率化したい業務 は何ですか。
    (例:ブログ作成、契約書のたたき台、メール返信、FAQ作成、顧客対応資料など)

この回答をもとに、「入口商品→月額顧問→高単価サービス」の流れを具体的な商品ラインナップとして設計していきます。

ユーザー

1未定 2無料 3まだ決めていない 4ブログ作成・契約書

ChatGPT

ありがとうございます。ここからは、 「行政書士として開業する」ではなく、「年収1,000万円を実現できる事業を設計する」 という視点で考えていきます。

現状整理

  • 主力業務 :建設業許可
  • ターゲット :札幌市周辺の従業員5名未満の建設会社
  • 初回相談 :無料
  • 料金 :未定
  • 月額顧問 :未定
  • AI活用 :ブログ作成・契約書のたたき台作成

商品設計の提案

建設業許可だけでは売上が単発になりやすいため、最初から3段階の商品を用意することをおすすめします。

①入口商品(集客)

  • 無料相談(30~60分)
  • 建設業許可診断
  • 「許可取得チェックリスト」の無料配布
  • ホームページから相談予約

ここで「相談しやすい」という印象を作ります。

②メイン商品

  • 建設業許可(新規)
  • 更新
  • 業種追加
  • 各種変更届
  • 決算変更届

これは売上の柱になります。

③継続商品(月額顧問)

例えば月額10,000~20,000円程度で、

  • 決算変更届のスケジュール管理
  • 更新期限管理
  • チャット相談
  • 書類チェック
  • 契約書の簡易確認
  • 法改正情報の配信
  • 必要に応じたスポット業務の優先対応

このような内容で「相談先」として継続的な関係を築けます。


AIの活用方法

ブログ作成と契約書作成にAIを使う方針は、とても相性が良いです。

開業までに次のような仕組みを作っておくと効率化につながります。

  • ブログ記事の構成案作成
  • SEOを意識した記事の下書き作成
  • 契約書のたたき台作成
  • FAQの作成
  • メール返信文の作成
  • セミナー資料の作成
  • SNS投稿の作成

※法的な内容や契約書の最終確認は、行政書士として必ずご自身が行う前提です。


年収1,000万円を目指すために

「月額顧問を中心にしたい」という目標は良い方向性です。ただし、建設業許可だけで顧問契約を増やすのは簡単ではありません。

そのため、 建設会社の「事務担当」のような立場を目指す と差別化しやすくなります。

例えば、

  • 許認可管理
  • 契約書の整備
  • 書類管理
  • 行政手続きの相談
  • 必要に応じて他士業(税理士・社労士など)との連携

という形で、「困ったらまず相談する行政書士」になることを目標にすると、継続契約につながる可能性が高まります。


次のステップ

次は、 ホームページ・プロフィール・情報発信 について確認します。

  1. 事務所名は決まっていますか。
  2. ドメイン(ホームページのURL)は取得していますか。
  3. 開業理念や「なぜ行政書士になったのか」を文章で説明できますか。
  4. 顔写真やプロフィール写真は準備していますか。
  5. ブログは週に何本くらい更新できそうですか。
  6. SNSを始めるなら、どの媒体を考えていますか。(例:X、Instagram、Facebook、LinkedInなど)

この内容を確認した後、ホームページ構成、プロフィール、情報発信、AI活用まで含めた「開業までの具体的なタスクリスト」を作成していきます。

ユーザー

1まだ決まっていない 2取得していない 3できない 4できている 52本 6X

ChatGPT

ありがとうございます。ここまでで、開業準備の現状がかなり見えてきました。

現状の評価

できていること

  • 行政書士登録済み
  • 開業時期が決まっている(11月)
  • ターゲット候補(札幌市周辺の小規模建設会社)がある
  • 顔写真は準備済み
  • ブログは週2本程度書ける見込み
  • AIを活用する意欲がある

これから優先すべきこと

  • 事務所名の決定
  • ドメイン取得
  • ホームページ制作
  • プロフィール・理念の言語化
  • 商品・料金の設計
  • 情報発信の開始

私なら最優先で取り組む順番

開業まで約4か月あるので、次の順番をおすすめします。

第1優先(今月中)

  1. 事務所のコンセプトを決める
    • 誰を支援するのか
    • どんな価値を提供するのか
    • なぜあなたがそれをするのか
  2. 事務所名を決める
    • 将来業務を広げても使いやすい名称
    • ドメインが取得しやすい名称
  3. ドメインを取得する
  4. ホームページの構成を決める
    • トップページ
    • 建設業許可
    • 料金
    • プロフィール
    • お問い合わせ
    • ブログ

第2優先(来月)

ブログを 10~15本 用意します。

例えば、

  • 建設業許可が必要になるケース
  • 一人親方でも許可を取るべき?
  • 許可取得までの流れ
  • 更新で失敗しやすいポイント
  • 決算変更届とは?
  • 建設会社が契約書を作る理由
  • 行政書士に依頼するメリット
  • よくある質問
  • 札幌で建設業許可を取得する流れ
  • 開業したばかりの建設会社が最初にやること

このような記事は、ホームページの資産になります。


第3優先(開業前)

商品を決めます。

例えば、

商品 内容
無料相談 60分
建設業許可(新規) メイン商品
更新 スポット
決算変更届 年1回
月額ライト顧問 月1万円程度
プレミアム顧問 月3万円程度

AI時代だからこそ取り組みたいこと

多くの行政書士がAIを「文章作成ツール」として使う一方で、あなたは 業務の仕組み化 まで視野に入れると差別化できます。

例えば、

  • 建設業許可の相談内容を整理するAI
  • 初回相談前ヒアリングAI
  • ブログ記事作成AI
  • 契約書のたたき台作成AI
  • 顧客向けQ&A作成AI
  • 月次レポート作成AI

こうした仕組みを作ることで、対応時間を短縮しながら顧客への提供価値を高められます。


次に確認したいこと(思想・価値観)

最後の設計で非常に重要な部分です。ホームページやプロフィールの軸になります。

次の7つについて教えてください。

  1. なぜ行政書士として開業しようと思ったのですか。
  2. 顧客にどのような状態になってほしいですか。
  3. 仕事をするうえで最も大切にしたい価値観は何ですか。
    (例:誠実さ、スピード、分かりやすさ、伴走など)
  4. どのようなお客様とは長くお付き合いしたいですか。
  5. 逆に、どのようなお客様とは相性が合わないと思いますか。
  6. 他の行政書士との違いとして、どのような点を打ち出したいですか。
  7. 5年後にはどのような事務所になっていたいですか。

この回答をもとに、最後に 開業までの30日・60日・90日の具体的なタスクリスト と、ホームページやプロフィールに使える「理念・コンセプト」のたたき台まで作成します。

🔥先着10名限定・2026年7月14日で締切

特典だけでなく、
通常のサービスもすべて使える

入会後は、これらの特典に加えて、これまで通りのLEGALBACKSのサービスもお使いいただけます。
開業前後の不安定な時期を、経営相談とAI活用の両面から支えます。

サービスの一部をご紹介

回数無制限の相談

横須賀輝尚への相談を回数無制限でご利用いただけます。

カスタムAI使い放題

開業前後で活用できる各種カスタムAIを無制限にご利用いただけます。

学習コンテンツ視聴し放題

400時間以上の学習コンテンツをいつでも視聴可能です。

ご入会に関する事前相談も承っております

よくあるご質問

Q. すでに会員なのですが、この特典は適用されますか?

A. 適用されます。LEGALBACKS担当伊藤にその旨お伝えください。

Q. 2027年に開業できなかった場合はどうなりますか?

A. それぞれご事情がありますので、お申し込み後に開業とならなくても特典は有効です。

Q. このキャンペーンは、2回目はありますか?

A. 未定です。特典を確保されたい場合は、いまのお申し込みをおすすめします。

Q. 開業から1年が経ってしまったのですが…

A. 厳格なラインは設けておりません。多少の前後は有効ですので、ご心配な場合は事前にお問い合わせください。

🔥先着10名限定・2026年7月14日で締切