廃業か、存続か?
LEGALBACKS 2026年5月限定募集 残10名
横須賀輝尚です。
あんまり言うと炎上する可能性があるので、表現はオブラートに包んでおきたいのですが、もはやそんな時間もないので、ストレートにいきます。
このままだと従来型の士業事務所の大半は壊滅するか、廃業に追い込まれます。
これまでどおりのセオリーで開業しようとする士業は、もう仕事を取ることは不可能です。
できるだけシンプルに、その背景とこれからすべきことについてまとめます。
その上で、LEGALBACKSが必要だと感じたら、入会してください。
では、いってみましょう。
士業事務所が壊滅、
大半が廃業してしまう背景。
2026年5月、Anthropic社が「Claude for Legal」と「Claude for Small Business」を発表しました。簡単に言えば、中小企業の法務、労務、各種手続きなどをAIが自動でやってくれる仕組みです。給与計算や契約書レビューなども含まれ、士業の「代行業」の大半は、Claudeの使用料のみで賄えてしまうということです。
日本法への対応はこれからですが、すでに実装することは発表されており、時間の問題となっています。これは脅しでも煽りでもなんでもなく、ほとんどの作業はAIが自動でやってくれる。つまり、士業に依頼する必要がなくなるのです。もちろん、士業側の仕事も自動化でき、士業も楽になりますが、中小企業が時前で自動化を実現してしまえば、士業への依頼は不要になります。
ですから、対策を講じない事務所は、本当に廃業に追い込まれるでしょう。
これは予測というより確定路線です。いまはまだ良いけど、半年後、1年後にはわからない。そんな状況です。
では、手立てはもうないのかと言われれば、まだ残された手はあります。
まずは、事務所の仕事と
情報発信をAI化する。

まずはあなたの仕事をAI化し、徹底して時間を作り出します。何も難しい学習は不要です。LEGALBACKSで提供しているカスタムAIを使う。これだけで時間を作り出すことが可能です。さらなる効率化を追求するのであれば、ClaudeCodeによる半自動化/自動化設定も可能です(有償)。
重要なのは、AIの情報やAIで実現できることから逃げないこと。あなたに必要な情報はLEGALBACKSが集めます。あなたに必要なカスタムAIはLEGALBACKSがつくります。まずは事務所の仕事、そして情報発信をAIによって飛躍的に早く、そして短時間にします。
すべてLEGALBACKSにお任せで構いません。あなたの学習の時間と労力、そしてストレス。全部LEGALBACKSが引き受けます。
と同時に、士業×AIをあなたのUSPにします。できるだけ自分のエリア、領域でAIに強いというポジショニングを取りたい。それによって、次の手を打つことが可能になります。
中小企業は、自分たちでは
AI自動化ができない。
昨今、物価高や原油高、人材不足や重すぎる税負担など、様々な要因がありますが、中小企業の経営に余裕はありません。つまり、AI人材を置いたり、育てたりすることは現実的に難しく、中小企業のAI化はかなり遅れていると言えます。
そこで、中小企業がAI化に手を付ける前に、あなたがAI自動化のサポート役として企業に入るのです。あなたが企業に入ってAI自動化の環境を構築すれば、構築費用も取れるし、保守費のようなものも取れる可能性が出てきます。加えて、AIではどうにもならないイレギュラー案件などは、あなたがスポットで対応することになるでしょう。
想定例:
◯社会保険労務士…給与計算のAI自動化をクライアントに提供。毎月のチェック業務を基本業務として、月額使用料としての顧問契約を締結する。ハラスメント問題や問題社員が出たときなどは、スポットで対応する。
◯税理士…記帳のAI自動化をクライアントに提供。毎月のチェック業務を基本業務として、月額使用料としての顧問契約を締結する。資金繰りの相談や税務調査対応などをスポット案件として受けていく。
このような、AIサポートを前提としたフロントエンド商品を武器にする。
これが士業に残された唯一の「生き残る技術」だと私は考えています。
ただ、これができるかどうか、でいえばできない士業の方が多いはず。
では、諦めるのかと言えば、どうでしょう。
これまでは、例えばネット営業が苦手なら、アナログ営業で仕事を取る、という代替案がありましたが、これは士業の業務そのものの話なので、できるできないではないのです。
やるしかありません。
でなければ、確実に廃業です。
とはいえ、不安や疑問もあると思います。
- 自分にAI自動化をサポートする知識と技術がない
- AIを学ぶ時間がない
基本的にはこの2点に集約されるはずです。
この2点を解決するのが、
LEGALBACKSとLEGALBACKSの
生成AIアドバイザー制度。
ストレートに言うと、合わせて年間20万円の投資になります。
もちろん、全部自分で学んでお客先で実装までできれば、無料です。お金はかかりません。ただ、自主学習の場合、いくつかのデメリットを超えていく必要があります。
- AIに関しての学習の時間と労力の確保
- 終わり続けることのないAI学習、情報収集へのストレス
- 顧客に実装し、不具合が出た場合のメンテナンス作業
あなた自身がAI自動化サポートを行う場合、無料というメリットのかわりに、これだけのデメリットを抱える必要があります。その上でどうするかを考えるべきです。
具体的な稼ぐ方法、つまりビジネスモデルとしては、下記の動画で解説済みです。すべて視聴してほしいとは思いますが、時間もないと思いますので、要点をスライドにまとめておきます。
このロードマップどおり、自分ですべてできるという自信のある人は、いますぐ行動を起こしてください。いまから始めないと間に合わないです。ご武運を祈ります。
もし、あなたがLEGALBACKSを通じて、廃業を回避し、生存ルートをともにたどるとすれば、以下のような流れになります。
0.<無料>入会事前相談、入会事前AIパーソナルレッスン
入会前に一度横須賀輝尚と話してみたい、AIコンサルタントの高金大輝や道岡彩乃から生成AIに関するパーソナルレッスンを受けてみたいという場合には、事前相談が可能です。下記のフォームからお申し込みください。なお、事前相談をしたからと言って、自動的に強制的に入会とはなりませんが、あくまで入会前提に無料で行っているため、冷やかしや入会の意思がまるでない状況でのお申込みはご遠慮ください。
初回無料
コンサルティングの
ご案内
現在、LEGALBACKSでは横須賀輝尚による初回無料コンサルティングを実施しています。LEGALBACKS入会を検討し、事前に一度ご相談されたい場合には、ぜひこちらの初回無料コンサルティングをご利用ください。
経営、営業、マーケティング、組織、資金調達、生成AI活用、方向性、ブランディングなど様々なジャンルの相談が可能です。
1.入会手続きから専用グループチャット作成
以下の決済ページから決済をしてください。自動返信メールにてその後ご案内を送らせて頂きます。Chatworkのグループチャットにて、あなた専用のグループチャットをつくり、そこからやりとりが始まります。
※生成AIアドバイザー制度は、入会後に会員専用のお申込みページをご案内します
2.横須賀輝尚との面談

まずは私との面談を最優先させてください。基本的な学習は、いまは必要ありません。とにかく時間がありませんので、あなたの方向性の確立から、なにをすべきか、できるだけ早い段階でタスク化します。
3.集客用のカスタムAIの活用

主な集客手段として、オンラインではブログになります。専用のカスタムAIがありますので、記事執筆にお使いください。まずはブログを常に蓄積していく、という方法を取ります。
4.個別の生成AI活用、集客方法の確立

1−3までは共通として、それ以降は個別にすべきことが変わります。例えばウェブサイトをつくる必要がある場合には、自作でつくるのか、LEGALBACKSに依頼するのかの検討。生成AIで実現したいことがあれば、何を実現したいのか、どんなことに悩んでいるのか、それぞれご相談頂き、各人の課題を解決するためにLEGALBACKSが動きます。
5.アナログ営業の推奨、マッチング

世の中がオンラインに振れているいま、LEGALBACKSでは人と会うという地道な営業方法を推奨しています。ですから、オンラインでの営業をカスタムAIで短時間化し、できるだけ人と会う時間にあてて頂きます。特に他士業からの紹介は多いので、会員同士のマッチングも随時丁寧に行っています。
6.会員ごとの目標設定、実践管理
横須賀輝尚との面談を中心に、すべきことのタスク化を行っていきます。相談回数は無制限なので、何度でもご相談頂くことが可能です。
LEGALBACKSには、様々なサポート体制があります。詳しくは下記のサービス一覧を参照してください。
学習する時間の確保よりも、結果を。
LEGALBACKSでは、現在生成AIも含めて、学習にかける時間をいたずらに増やすことを推奨していません。世の中がこれだけのスピードで変わる中、特にAI関連では今日勉強していたことが、来週には役に立たない。ということもあるわけです。
もちろん、本職としての士業の実務学習は必要かもしれません。しかしながら、まずは学習よりも結果。結果を出した上で、属人的な実力を身につける時間をつくるべきです。
LEGALBACKSは、2027年に20周年を迎えます。長年、マイナーチェンジを続け、そして今に至るわけですが、AI時代に入り、サービスの内容もかなり増えてきました。すべてを丁寧に説明すると、とんでもない情報量になってしまうため、サービスそのものの解説は、公式サイトをご参照ください。
生成AI時代に士業が生き残る技術。
Claude for LegalやClaude for Small Businessなどの登場によって、士業は壊滅的危機になる可能性を十分持っています。これまでの定型業務中心の士業では、おそらく生き残れなくなるはずです。2026年にはまだそのほころびが見えてなくても、いずれそれは現実となるでしょう。
いま必要なのは、あなたにとっての士業の再定義です。
士業とは何か?あなたはどうやって生きていきたいのか?
過去、なくなった職業はいくらでもあります。
いま、士業として、士業らしく生きていくには、AI抜きで考えることはできず、そして過去のやり方では永続は不可能です。
しかしながら、あなたに変わる勇気があるのならば、話は別。
もし、あなたが新しい士業のかたちを再定義し、行動を起こせるのであれば、きっと明るい未来が待っています。
LEGALBACKSは、その強い後押しになるはずです。
ともに、より良い人生を歩むために、力になれれば幸いです。

※生成AIアドバイザー制度は、入会後に会員専用のお申込みページをご案内します
下記の規約等を読み、同意した上でお申し込みください。
LEGALBACKS 会員規約
第1条(会員規約の適用)
この会員規約(以下、「本規約」といいます。)は、パワーコンテンツジャパン株式会社(以下、「当社」といいます。)が運営するLEGALBACKS(以下、「本サービス」といいます。)が提供するサポートサービス(以下、「サポートサービス」といいます。)を利用する会員(以下、「会員」といいます。)に適用されます。
第2条(規約の変更)
本サービスは、会員の了承を得ることなく本規約を変更することができます。変更後の規約は、本サービスが適当と判断する方法により通知された時点から効力を生じます。サポートサービスの利用条件は、変更後の規約に従うものとします。
第3条(会員)
会員とは、以下のいずれかに該当する個人をいいます。
- 本サービスへの入会を申し込み、本サービスがこれを承認した者。
- 本サービスが入会を承認した者。
会員は、本サービスが入会を承認した時点で、本規約の内容を承諾したものとみなします。会員資格は登録本人のみが利用でき、他者に譲渡・貸与することはできません。
第4条(秘密保持)
セミナーやカリキュラムの内容は会員向けの情報であり、原則として第三者に口外しないでください。
第5条(会員資格の制限)
本サービスは以下のような方の入会をお断りします。
- 他力本願な方、売り上げの保証を求める方、行動力のない方
- モラルや公序良俗に反する行為をする方
- Googleで検索できるようなこと(パソコンの基礎的な使い方等)に関しての相談を希望する方
第6条(会費)
本サービスの会費は年会費110,000円(税込)とします。支払いは原則としてクレジットカードによるものとし、例外として銀行振込を認めます。
第7条(サポートの内容)
サポートは原則としてChatWorkを用い、専属トレーナーへの相談および事務サポートへの問い合わせは、平日48時間以内に返信します。ただし、質問のボリュームにより最大72時間までかかることがあります。土日祝日のチャットへの返信は行っておりません。年末年始、夏期休業、冬期休業はサポートを休止する場合があります。
第8条(サービス利用期間)
会員専用サイト、相談フォーム、各種システム、音声ダウンロード、および配布された生成AI用のプロンプト等は会員期間中のみ利用可能です。退会後は使用できません。また、生成AIのプロンプト等は、会員自身の経営や営業に限定して使用できるものとし、これを用いて生成AI等に関するコンサルティングを行うことは禁止させて頂きます。なお、生成AIのプロンプト等を用いた会員の顧客に関するコンサルティングに関しては、別途ライセンス費用を支払うことで可能になります。
第9条(退会)
会員はいつでも退会できます。会員専用サイトのフォームまたはメールでご連絡ください。退会希望日の10日前までに解約手続きを行わない場合、翌年も自動的に課金されますのでご注意ください。日割りでの精算は行いません。
第10条(返金保証)
返金保証はサービスの性質上、提供しておりません。
第11条(免責事項)
本サービスの利用に関連して会員に生じた損害について、当社は一切の責任を負いません。
本サービスでは、生成AI(Claude等)および各種ツールを活用した情報提供、助言、ならびに自動化・業務支援の設定等を行う場合がありますが、これらはその正確性、完全性、有用性、特定目的への適合性および継続的な利用可能性を保証するものではありません。会員は自己の責任においてこれらを利用するものとし、最終的な判断および意思決定は会員自身が行うものとします。
当社が提供または支援する自動化、システム設定、ワークフロー、プロンプト等の利用により生じた結果(誤作動、誤送信、データの消失・毀損、情報漏洩、業務上の損失、第三者とのトラブル等を含みますがこれらに限られません)について、当社は一切の責任を負いません。
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第12条(著作権)
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