たった500円で、3年分の生成AIの進化を学び体験する
2026年士業の“勝ち確”成功戦略【完全版】セミナー
一般販売価格3万円 → 期間限定で98.33%OFF!
LEGALBACKS会員無料/一般
12月12日(金)13時まで
先着100名まで“500円”で申し込み可能

AI OVERDRIVE 500申し込み特典

LEGALBACKS会員に最も使われているGPTsを期間限定で体験できます。

実務相談アシスト

実務上の調べごとを政府のサイトからだけ検索できる実務調査用のGPTs。政府のサイトからだけ検索するので、ハルシネーションが起きにくく、実務の調べごとの時間を圧倒的に短縮できる。

メール相談アシスト

顧客から来た相談メールを入れるだけで分析でき、潜在的リスクの特定や、提案事項まで出力。合わせて返信文のドラフトも出力できる。

SEO記事執筆アシスト

SEO対策済みの記事を10分ほどで生成可能にするGPTs。記事を量産した会員士業は毎週のように問い合わせが来ている。

【体験期間】2025年12月31日まで

横須賀輝尚です。
この企画は、士業に関わる3年分の生成AIの進化のまとめが約2時間。
3年分の学びですから、3万円でも5万円でも10万円でも高くないという自負があります。

そして、いまならまだ間に合う。
生成AIを活用すれば、士業の業務も取れるし、生成AIアドバイザーとしてもぶっちぎれる。会員士業にはもちろん全部伝える。

ただ、いまからでも生成AIを活用したい。
生成AIアドバイザーにも興味がある。
横須賀輝尚を信じるかどうか迷っている。

そういう人に、少しだけ門戸を開いた。
3年分の私の研究と努力があるからね。無料ってわけにもいかない。
でも、信じるかどうか迷っている人に、何万円、何十万円っていうのはさすがにこのご時世、ハードルが高すぎるだろう、と考えて期間限定で500円にした。

このタイミングで行動できなかったら、2026年の飛躍どころか、これから先5年、10年の存続の危機です。

というわけで、2026年以降。
力強く生き残りたい人のための企画になります。

AI OVERDRIVE 500概要

1.横須賀輝尚によるオンラインセミナー
日にち2025年12月12日(金)
第1部13:00−14:00
第2部14:00−15:00
形式Zoomウェビナー形式
※視聴期限なしで、後日動画視聴が可能

横須賀輝尚 プロフィール

埼玉県行田市生まれ。2003年に行政書士横須賀事務所を開設。

2005年に「小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術」(技術評論社)にてビジネス書作家デビュー。2014年までに監修を含む20冊の本を上梓する。代表作のひとつである「株式会社はじめての設立&かんたん登記」(技術評論社)は3万部を超え、株式会社関連書籍では日本一の売上部数を誇る。

2007年、日本初の士業向けの経営スクール「経営天才塾」を創設。2022年までの15年で全国4000名以上の士業が受講する日本最大のスクールとなる。全国30都道府県以上で講演を行い、これまで5000名以上が横須賀輝尚の講演を受講。これまでの相談回答件数は2万件を超えている。

2017年、弁護士法人菰田総合法律事務所とともに高難度業務研究会on弁護士顧問契約「LEGALMAGIC」を運営。「士業を極める技術」を菰田弁護士とともに執筆し、士業の新しい時代「高難度業務」の舵切りを始めた。

2020年、さくら舎より21冊目の著作「会社を救うプロ士業 会社を潰すダメ士業」を上梓。ダイヤモンド・オンライン、日本経済新聞など多数メディアに掲載。2022年、「OfficialCFO」を企画。新しいコンテンツを生み出し続けている

2.オンラインセミナーの内容を何度でも復習できるNotebookLM
セミナーの内容、何度でも質問OK!?

今回のセミナー参加者には、特別に…

【オンラインセミナーの内容を何度でも復習できるNotebookLM”】をプレゼント!

これはただの資料じゃない。
Googleの先端AI「NotebookLM」にセミナー内容を学習させた、
言うなれば“無限に質問できる・答えてくれる講師”を丸ごと持ち帰れる、革命的ノートです。

  • 「あの部分、どういう意味だったっけ?」
  • 「自分の業務に当てはめると?」
  • 「簡単に要約してくれない?」

つまり、この特典があれば…
セミナーが終わったあとも、24時間365日、AI講師があなたのそばにいる。

これが、未来の復習法。
今までにない“知識の自動アップデート体験”をどうぞ。

3.LEGALBACKS GPTsの体験使用
3年分の生成AI進化を、一気に“理解”する

2023年からのわずか数年で、世界はどう変わったのか?
生成AIは単なるツールではなく、ビジネス構造そのものを書き換える存在へと進化した。
その「何がどう変わったのか?」を知ることで、士業は自分の立ち位置を見つけ出せる。

生成AIは、どう“使えば”武器になるのか

ChatGPTやClaude、画像生成AI──
無限に広がる技術の海で、溺れる者と泳ぎ切る者の差はどこにあるのか。
業務効率化だけでは終わらせない、ビジネスに転換する“視点”と“設計”とは。

生成AIを活用した、士業のための“集客構造”

AIを「文章生成」に使うだけでは、何も変わらない。
ブログ・メルマガ・LP・動画──全ての集客コンテンツを“仕組み化”し、
AIを「売上の起点」として動かす発想と実践ノウハウを解説する。

生成AIアドバイザーとしての、新たな契約モデル

AIを「教える」存在は、もう足りている。
これからは、AIを「組み込む」存在が求められる。
士業だからこそ信頼され、士業だからこそ契約される──そのためのアプローチを提示する。

勝つためのビジネスモデルとは、何か?

“相談”に価値を置いてきた士業モデルは、もはや限界を迎えている。
生成AI時代における、スケーラブルで差別化された「売れる構造」。
それは、“知識”を売ることでも、“労働”を売ることでもない。

生成AI時代、生き残る士業の“7原則”

変化の激しいこの時代にあって、普遍的な戦略がある。
それは、テクノロジーの進化を“追う”のではなく、“飲み込む”ための哲学。
AIに淘汰される側にならないための、生存戦略の核心。

【2026年未来予測】“超・適応型士業”の登場

2026年、士業の本質は「AIとの融合」によって再定義される。
以下のような変化が現実になる。

  • ChatGPT等のAIが“専門書以上の知識源”として標準化 
  • クライアントが“AIの読み方”を士業に求める時代 
  • 「生成AI運用アドバイザー」としての士業市場が誕生 
  • 自動化された事務所運営、分業型チームによるスケール戦略 
  • 個人士業が“法人型コンサルビジネス”に進化 
  • AI × セミナー × 出版を武器にした「メディア型士業」の台頭

──それに乗るか、飲み込まれるか。
選べるのは、“今”だけだ。

もしあなたが、「なんとなく気になるけど、まだAIは自分には早い」と思っているなら──
それは3年前にも同じことを言っていた人たちと、まったく同じ。

チャンスは、いつも“最初は安くて、誰も信じていない”うちに訪れる。
このセミナーが500円で受けられるのは、今だけだ。
本気で動く人にしか、この未来は見えない。

そして、動いた人は結果を手にしている。

2026年、笑っている士業は「今、動いた人」だけ。

と、いうことだけは年末に伝えておきます。